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仕事の依頼

 投稿者:川口幸也  投稿日:2016年10月24日(月)13時01分39秒
返信・引用
  ?03?6416?5475(株式会社オックスインターナショナル)携帯070?6635?3572ご連絡お待ちしています。宜しくお願い致します。  
 

Re: 激辛四川の追加情報

 投稿者:小野田 忠  投稿日:2015年 6月15日(月)10時53分46秒
返信・引用
  高校同級生の小野田 忠(現 円谷 忠)です。

仲間内でやっておられる掲示板に関係のない者が勝手に割り込んで申し訳ありません。
ネット検索していたら偶々ヒットして、貴君となんとか連絡を取りたいと思っていたやさき
この掲示板にあたりました。
直近の書き込みが3年前でこの掲示板ももうのぞかれることもないのかもしれませんが
他に貴君と連絡するすべがないのであえて投稿しました。

昔の知り合いに会って今更どうするのか、
また会うという趣味を持っておられないのかも知りません。
こちらの一方的な思い入れだけで申し訳ないのですが
高橋君を入れて1回是非貴君と会ってみたいと思います。
連絡先を是非教えて下さい。
 

激辛四川の追加情報

 投稿者:  投稿日:2012年 9月 8日(土)21時09分19秒
返信・引用
  その後、本格的激辛ながら洗練された四川料理店を見つけた。
一つは四谷三丁目の蜀郷香。趙楊系で麻婆豆腐は容赦なく辛いが旨い!ここの汁なし坦々麺は絶品!
さらにもう一店は代々木上原の老四川飄香。シェフは本場・四川で修業を積んだ本格派。辛さだけではない奥深い四川料理の世界を堪能させてくれるのだ。
この2店に出合ってますます激辛四川にはまりそうだ。
 

激辛!四川料理にはまる!

 投稿者:  投稿日:2012年 9月 1日(土)20時52分44秒
返信・引用
  厳しい残暑をカプサイシンたっぷりの激辛料理が一番!
ということで、最近は本場物の四川料理にはまっている!
日本のほとんどの四川料理は、陳建民が日本人用にアレンジしたものが広がったもので、
対して辛くない。
そこで、本場物の激辛四川料理を求めて、東京中を食べ歩く。
広尾の「廣安」が意外とお気に入りだが、やっぱり辛さで言うなら、
経営者も料理人もスタッフもみんな中国・四川省からやってきたという
西新宿の「天府舫」が一番か?
なにしろ出てくる料理、全て皿が真っ赤なのだ!
他にももっと激辛の店を知っているという人は、教えてく!
 

Re: 告知

 投稿者:  投稿日:2012年 7月29日(日)16時55分57秒
返信・引用
  > No.306[元記事へ]

不治さんへのお返事です。

相変わらずロック魂は健在のようですね!頑張って下さい。
 

Re: 隅田川波五郎について

 投稿者:  投稿日:2012年 7月29日(日)03時45分24秒
返信・引用
  > No.305[元記事へ]

printempsさんへのお返事です。

ご感想、ありがとうございます。
日本のパスポート第一号を発給されたのが、意外にも奇術師だったことに興味を持ち、調べ始めたのですが、資料が少なくこの程度なので、何か情報や史料がありましたら教えてください。
このところ、「慶応二年のパスポート」の記述が全く滞っていますが、幕末の「海外行人名表」にはまだまだ気になる名前が並んでいますので、今後も仕事の合間を見てじっくり調べていきたいと思っています。

 

告知

 投稿者:不治  投稿日:2012年 7月28日(土)14時41分54秒
返信・引用
  8月5六本木にて義援金ライブを行います。是非!  

隅田川波五郎について

 投稿者:printemps  投稿日:2012年 7月16日(月)23時41分3秒
返信・引用
  くわしく調べられてとても面白かったです。
当時、旅芸人たちは不安はなかったんだろうか、とても気になりました。
神田界隈はその歴史を調べるととても面白いですね。
佐久間町、和泉町、佐竹商店街なんて歴史の坩堝ですよね。
 

焼肉もいいが鉄板焼きも…

 投稿者:  投稿日:2012年 7月10日(火)02時57分49秒
返信・引用
  先日のスタミナ苑に続いて今回は、焼肉でも鉄板焼きの「やきやき三輪」へ。ここは大阪に本店があり、本来はお好み焼きの店なのだが、フレンチの某シェフも贔屓にしているという、知る人ぞ知る店なのだ。
まず前菜に、生野菜のスペシャルサラダと鯛のカルパッチョ。これを食べただけでも、店のレベルが分かる。メインには、生サンドミノの塩焼き、特上黒タンの塩焼き、そして特選ロースステーキを注文。
程良い霜降りのロースステーキが旨かったのはもちろんだが、今回は特にミノとタンが衝撃的に旨かった。大きな塊で出てきたミノは、ぷっくりとのった脂とコリコリの皮の対比がいい。タンは、自分的にはかつてない分厚さ、しかもサシが入ったトロタンで、上質なタンの旨みを堪能させてくれた。
店主に言わせると、ウチのは本物の黒毛和牛の肉とホルモンだという。焼肉屋でも和牛を使っているというが、そのほとんどがウソ。みなんオーストラリア産で、味付けで誤魔化しいている。上質の和牛の肉やホルモンの流通量は、そんなに多くないはずだという。
そう言われると、何となく納得。この店の肉屋ホルモンには、余計な味付けがされてない。ストレートに素材の旨さで味わわせてくれる。でもまぁ、焼肉は焼肉の旨さがあると思うけどね…。
この後、店長のお勧めで、豚玉のお好み焼きをいただいた。生地は粉ものとは思えない、ふんわりと柔らかかった。そして〆は、そばめし。実はこれを食べたくてこの店に来たようなもの。以前はそばめしという奇妙な食べ物に違和感を持っていたが、今ではそのジャンクな味の虜に。このそばめしは持ち帰りも出来るそうなので、次回はお土産にしたいと思った。
 

スタミナ苑はやっぱりいいね!

 投稿者:  投稿日:2012年 7月 9日(月)21時55分47秒
返信・引用
  久しぶりにスタミナ苑に行って来た。まだ8時半頃だったからか十数人が行列、一時間弱待たされた。
今回は初めての奥座敷。今まで裏メニューだった軟骨たたきともつ煮込むが表メニューになっていた。
もちろん何を注文しても外れはないが、今回改めて旨いと思ったのは切り落としハラミと骨付きカルビだった。
そして幻のチャーハンがあるのを発見!しかし常連客のみのメニューのようで、まだ数回しか行ってない我々には作ってもらえなかった。
スタミナ苑の全メニュー制覇への道のりまだまだ遠いのだった!
 

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