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治療の開始

 投稿者:もなか  投稿日:2018年 9月12日(水)08時24分19秒
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  こんにちは。先月初めに慢性活動性EBウイルスによる種痘様水疱症と診断された12歳の息子についてです。あと修学旅行まで一週間で、毎日38.5℃くらいまでは行きますが解熱剤で解熱することと、一週間に一回の診察で今のところ修学旅行にはなんとか行けそうです。この数週間生きた心地がしませんが、もう少しです。移植経験者様に質問があります。昨日も診察だったのですが、先生からドナー様が今のところ6抗原マッチの可能性がある方が2名おられて、その方々待ちになるので、前処理はすぐには開始しない、ということでした。その間は、熱の原因を抑えるためにステロイド治療を行う、ということでした。皆様の書き込みを拝見させてもらっておりますが、血縁者以外からだと、臍帯血からの移植が多いように思えます。私の息子の様に数ヶ月ドナー様をまったりしましたでしょうか?それとも間に合えば、という事で前処理を開始しタイミングが合わない場合に臍帯血という選択になっているのでしょうか?もう一つあります。息子は小学六年生です。私は卒業式は半分諦めていますが、中学校の入学式、いち学期すら怪しくなってきました。無事に移植が終了して登校となっていってほしいのですが、最初からフルで登校できるのか心配です。まずは移植を成功させることに集中すべきですが、その後も心配があり投稿させていただきました。よろしくお願いいたします。  
 
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